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2017年4月28日

IE11はPromiseに対応していないだって?

JavaScriptで非同期処理の要のPromiseを使うアプリケーションをいろいろなブラウザに対応させるためちょっと調べました。
というか、Internet ExplorerやAndroidの標準ブラウザ(4.4以下?)は、Promiseに対応していないようです。

headタグ内に以下を記載しておくことで、Promiseに標準対応していないブラウザでも使うことができるようになります。

<script>window.Promise || document.write('<script src="//www.promisejs.org/polyfills/promise-7.0.4.min.js"><\/script>');</script>
<script>window.Promise || document.write('<script src="/js/promise-7.0.4.min.js"><\/script>');</script>
 
1行目は、CDNを使ってPromiseが使えるようにするスクリプトを読み込みます。
2行目は、CDNのサーバがダウンしている場合を考慮してPromiseが使えるようにするスクリプトを読み込みます。

どちらにも、「window.Promise ||」とありますが、グローバルオブジェクトにPromiseが定義されていない場合のみ、スクリプトを読み込むようにしています。
なので、Chromeなどモダンなブラウザの場合は、スクリプトを読み込むことなくNaitiveのPromiseを使用します。

よかった、よかった。これでどのブラウザでもPromiseが使用できます。

2016年2月25日

MSがXamarinを買収→わくわくする


 今、Xamarinを買うと結構高額だと思いますが、MSDNサブスクリプションを契約している人はどんな感じで対応してもらえるのか楽しみです。

 確か、今年がMSDN サブスクリプション最後の年だったと思うのでもし、ダウンロードできるんだったら非常に楽しみです。

 C#でAndroidでも、iOSでもどっちでもネイティブのアプリが開発できるんでしょう。
これで、わくわくしなかったらデベロッパー人では無いですよ。


「モバイルアプリ開発に最適な言語はC#」――マイクロソフトがXamarinを買収へ


しかーし、これでまたembarcaderoのRAD Studioが悲しいことになるかもしれないです。
買うか買わまいかずーっと悩んでいたんだけど、やっぱり、MSDNサブスクリプションユーザの自分としては、MS開発ツールがほとんど揃っているというのは他のツールには手を出しにくいです(もと、Delphiユーザですが…)。

 あっ、でもいま仕事で使っているのは、OSとOffice以外、OSSだったりするんですけどね。


2015年3月7日

PRESIDENTの記事にマッチするAndroidアプリを紹介

PRESIDENTという雑誌を読んでた時に「残業しないで稼ぐ技術」という記事の中で初級編 「記録するだけ」で仕事がどんどんスピードアップというものがありました。
 内容は、一日の行動を細かく記録→振り返るを繰り返すことで無駄を省くことができるようになるというものです。
 この記事では、EXCELで作業内容、開始時間、終了時間を記録していくというものでした。
 以前、会社員時代に上司だったり、管理者にこれだけ、スケジュール上に表せないいろいろな細かい作業をしてるから「本来のスケジュールが遅れたり、遅くまで残業をしてるんですよ!」というのを同じ事を試みようと思っていました(PRESIDENTの記事とは目的は違いますが…)。
 ですが、毎回EXCEL等に記録することが面倒だったり、PCが無いところでの作業の場合、記録できないというのがあったのでアイディアだけでそのままに指定ました。
 で、このことを思い出して以前Androidで作ったアプリがまさにこれにマッチするのではないかと思い紹介します。
 予め、タスクを登録しておくことで、ワンタッチでタスクの開始を記録できます。
 人はマルチタスクで動いているとおもいきや実はシングルタスクなのでこれで充分なのです。

ダウンロードはこちら↓

2014年9月6日

今上映している映画がひと目で分かるアプリ

 久しぶりにAndroidアプリを作ってみました。
相変わらず、練習中なの?みたいな域を脱していないのですが、自分でもちょっと欲しかったアプリです。

 映画が好きなのでよく観に行くのですが、毎回映画館のサイト(通常はユナイテッド・シネマしか行きませんが)を見に行って何がやっているかな?ってのを観るのがちょっと面倒だったのです。

 じゃぁ、映画館のサイトの情報をちょっと整理してアプリで簡単にチェックできるようにすればいんじゃね?ってことで、ある技術の練習(Webスクレイピング)も兼ねて作ってみまいた。

内容は、映画紹介のページの構造を解析して、その情報(予告動画や公式サイト等)をDBに保存しておいて、Androidアプリで劇場毎に簡単に見られるようにするというものです。

あっ、ちなみにユナイテッド・シネマオンリーですので…。

ダウンロードは、こちらから

画面はこんな感じ


チェックしたい劇場を選択して


チェックしたい映画のサムネイルをタップしたり、ビデオカメラのマークをタップして、予告動画を見たりできます。

ダウンロードは、こちらから

2014年8月15日

タスクタイムカード(androidアプリ)を機能強化しました

 日頃やっている作業毎の時間を記録するためのアプリです。
久しぶりに機能強化したので紹介してみました。

 せっかく記録したタスクの情報をファイル化してメール送信などして取り出すことができるようにしました。


使い方は、予めアプリにタスクを登録しておき、そのタスク(作業)を開始したら、そのボタンを押すだけです。
新しいタスクが開始されると直前にやっていたタスク時間の記録は止ります。


 人間はマルチタスクで作業をしているようですが、結局は同時にできることは、一つなのでシングルタスクなんです。
 なので、なにか別の作業を始めたら前のタスクは終了です。

ダウンロードはこちら↓↓
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.bsfactory.android.tasktime


さぁ、このアプリを使って、自分の日頃の時間配分を測ってみよー。

はっ、ダウンロードできるまで時間がかかるから告知はまだしないほうが良かった…。
ちなみに、最新バージョンは、1.10です。

2014年1月7日

タスクタイムカード作ったよ(Androidアプリ)

 一日がいつの間にか過ぎ去ってしまう現象にあっている方は結構いるのではないでしょうか?
そこで、自分は何にそんな時間がかかっているのかを探るためにタスク(作業)毎のタイムカードを作りました。
これさえあれば、自分は何に時間を採られているかが一目瞭然ですよ。
(そもそも、タスクの切り替わり時にタスクタイムカードを押すのを忘れるとダメですけど…。)

Google Playからダウンロード




2013年12月26日

Java(Android)の日付/時刻フォーマット変換関数

 いっつも日付や時刻のフォーマット変換の関数を新しく考えてしまうので、忘れないようにメモ

変換関数

/**
 * 日付/時刻フォーマット変換(String型の日付/時刻を任意の日付/時刻に変換する)
 * @param dateValue 日付/時刻文字列
 * @param fromFormat 変換元の日付/時刻フォーマット(ex.yyyyMMdd)
 * @param toFormat 変換先の日付/時刻フォーマット(ex.yyyy/MM/dd)
 * @return フォーマットして日付(エラー発生の場合、フォーマット変換しない)
 */
public static String changeFormat(String dateValue, String fromFormat, String toFormat) {

try {
SimpleDateFormat sdf = new SimpleDateFormat(fromFormat);
Date d = sdf.parse(dateValue);
sdf = new SimpleDateFormat(toFormat);
return sdf.format(d);
} catch (ParseException e) {
return dateValue;
}

}

使い方

日付のフォーマット変換
String s = changeFormat("20131226", "yyyyMMdd", "yyyy/MM/dd");
>2013/12/26

時刻のフォーマット変換
String s = changeFormat("213440", "HHmmss", "HH:mm:ss");
>21:34:40


2013年12月24日

AdmobをAndroidのActivityに表示するメモ

 いつも、Admobの広告を設定する箇所を忘れてしまうのでそのメモ

プロジェクトに追加するライブラリを追加する

libs
 GoogleAdMobAdsSdk-6.4.1.jar

Admobの広告を表示するLayoutファイルに赤字のところを追加する

admob_publisheridは、Admobで発行されたpubliserIDをリソースに設定しておく。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
    xmlns:ads="http://schemas.android.com/apk/lib/com.google.ads"
    android:layout_width="match_parent"
    android:layout_height="match_parent"
    android:orientation="vertical" >

    <LinearLayout
        android:layout_width="match_parent"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:orientation="vertical" >
    </LinearLayout>
    <com.google.ads.AdView 
   android:id="@+id/main_admob"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"
ads:adUnitId="@string/admob_publisherid"
ads:adSize="BANNER"
ads:loadAdOnCreate="true"/>
 
</LinearLayout>

AndroidManifest.xmlにactivityを追加する

<activity android:name="com.google.ads.AdActivity"  android:configChanges="keyboard|keyboardHidden|orientation|screenLayout|uiMode|screenSize|smallestScreenSize"/>

Activityクラスに広告をロードする

    try {
        AdView adView  = (AdView)findViewById(R.id.main_admob);
        adView.loadAd(new AdRequest());
    } catch(Exception e) {
        e.printStackTrace();
    }


2013年10月26日

2013 Japan IT Week 秋に行ってきました

 幕張メッセにて「2013 Japan IT Week 秋」がありましたので、見てきました。

以下のような展示がされていました。
第1回 通販ソリューション展 [秋]
第2回 ビッグデータ&データマネジメント展
第2回 データセンター構築運用展 [秋]
第3回 スマートフォン&モバイル EXPO [秋]
第3回 情報セキュリティ EXPO [秋]
第3回 Web&モバイル マーケティング EXPO [秋]

(クラウド)POS関連のところに興味を持ってみてました。

 実際の自分のお客さんにいるのですが、小さい店なのでレジスタをなくしたい。
レジ自体のメンテナンス費用や自分たちの欲しい機能が無いなどの不満を行っています。
さらには、お店のスタッフは、そのレジスタの設定や使い方を覚えてくれないからなにか簡単な方法はないかと探しているようです。
 
 モバイルレシートプリンタやバーコードリーダーメーカーが固まっていたので全てのブースで同じことを聞いて回りました。
  • 二週間程度の貸出し(アプリケーションの動作確認)さらには、延長も可能
  • プリンタへの印字はXMLを出力するだけでいろいろなことができる
  • OPOSというOSSの企画に対応しているのでプリンタに対して細かい制御ができる
  • Android、iOS用のSDKがあるのでスマートフォンやタブレットでの操作が楽にできる
 バーコードリーダーのバーコードを読み取る部分の部品を作って、各メーカに出荷しているメーカーがありまして、そこは、可能だったら、作成したレジアプリケーションを展示会に紹介してもいいよと協業のことまで言ってくれるとこもありました(ここは、プリンタではいですが)。
 ※一人でやっているところにもそんな声をかけてるれるなんて嬉しかったです(社交辞令だったとしても)

 レジアプリなどは、Ubiregiなど有名ドコロはありますが、利用料金はそれほど安くなかったりします(店舗が大きかったり、なん店舗もあるとトータルでとても安いのかもしれませんが)。
 ここまで、機能はいらないから安くならないの?というとこが多いかもしれません。


開発ツールで興味があったのは、RAD Studio XE5です。
これは、1ソースで、Android, iOS, Windows, Mac OSXのアプリケーションを生成できます。
言語は、Delphi(Object Pascal)です。

 Delphiは、.NET Framework(VB.NET, C#)が発表されたことで、駆逐されていましたがこれで再び世の中に出ていけるのでは無いでしょうか?
なんせ、1ソースでマルチデバイス、OSに対応できるのですから。
monacaなど、PhoneGapなどでマルチOSに対応するHTML5のツールはありますが、こちらは、ネイティブになるのでアドバンテージはあるのでは無いでしょうか?
 ただ、また、Delphiがなくなのでは?という恐怖は拭えないです。
これは、来年度買って試そうかなと思ってます。その前にトライアルですが。

最後に、snap recというサービスがありました。
これは、画像や動画をネットワークの速さに合わせて、リアルタイムに圧縮してくれるサービスです。
デモをしていましたが、確かに1/5くらいのスピードになっていました。
例えば、光回線など高速回線の場合は、何もせずに、3Gなどの遅い回線場合は、画像の不要な情報(色データや画像の補足情報等)を削除してブラウザに送ってくれるそうです。
JavaScriptとimgタグへの一部書き換えで対応できるそうです。
 100万ヒット未満の場合、9,800円/月だそうです(普通のところはこれで良いのでは?)。
動画もやってくれるそうですが、これは、回線速度に合わせたなんパターン化の動画を準備しておくようなことを言ってました。


あまり、為にならないかもですが、以上です。


2013年9月28日

sphero買ってみた

 WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介していた、ちょっと高めのおもちゃを買ってみました。
ほとんど勢いで買ったんだけど、結構いい動きをします。

 AndroidやiOSの端末にアプリをインストールしていろいろなことができるようです。
まだ、やってませんがAR(拡張現実)で遊ぶこともできるようです。



実際に遊んで見た


sphero

2013年9月16日

つい翻訳0.7.1公開しました

 
 ツイッターのタイムラインを多言語に翻訳するAndroidアプリを機能強化して公開しました。

2年前にAndroidことについて右も左も分からない状態で開発して公開したアプリです。

良かったら使ってみてください。


つい翻訳


2013年9月2日

SoftBank Arrows A 202F退院

 結構早めに、SoftBank Arrows A 202Fが戻ってきました。
思っていたとおり、「症状を確認できず」という答えでした。まぁ、どうやったらその現象を発生させるかも分からないのだから当然です。
 ですが、無償で基板を交換してくれたそうです。(治ったかどうかは別の話)

 まぁ、原因もわからいのに、修理しましたとかいって戻ってくるよりもいいですが。


きっとまた発生するような気がしますが、仕方ありません。

またダメだったら、よろしく!富士通モバイルコミュニケーションズの皆さん。

ただ、嫌だなとおもったのが、以下。

  • 液晶に貼ってある保護シートとかが剥がされてきて(最初に言われてますが)きて、また新しく買い直さないとダメなので、余計な出費がでる
  • 設定内容が全部なくなっているので元に戻さないと。
    アプリのダウンロードとか設定とか。

気をつけようがないですが、皆さん気をつけましょう。

2013年8月28日

SoftBank Arrows A 202F入院決定

 全然、電話がかかってこなくなったり(通常もあまりかかってこないんですが)、電話かけても全然つながらないことが頻繁にあったので、SoftBankのショップに持って行ったら、そういった現象の報告がユーザーからあるらしい(再起動すると一定期間治る)。
 Arrowsだけではなく、Sharpの AQUOS PHONE Xx206SHも同じらしい。

一応自分が使っている環境では、モバイルデータ通信をOFFしています。
このコトは、直接関係ないらしいですが…。

 他のメーカーの機種でも発生しているので、端末固有の問題ではなく、Androidの問題では無いかという疑いがかかっています。
 修理してくれるらしいですが、原因が明確でないのにどうやって修理するのか不思議です。
(問題発生しませんとか言って帰ってきたらパンチです)

 早く帰ってきて欲しいです。
余談ですが、
 別の代替端末を貸してくれるのですが、Arrowsに挿してあったSDカードが64GBだったのでそれが挿さる端末がないらしくて、1時間くらい待ってほしいと。
 PANTONEを出してきたので、もうちょっとしたら解決するのかな?

結局、今、携帯端末がない状態です。


9/2にSoftBank Arrows A 202F退院しました


関係ないですが、横のお客さんがクレーマー、クレーマーっぽい、おばさんでした。
 高速通信を高速道路での通信と思っていたらしく、高速道路で使っていないのにつながらないことがあるとかいって店員さんに喰って掛かってました。

 いろんな技術が組み合わさって作られているものとかことを自分が知っている世界だけで理解しようとするとはやっぱり無理がありますよね。
 ある、1のことを理解するために、その周辺の3くらいの事を理解しないと、最初の1が理解できなくて、3の中の1を理解するためには、またその周りの3くらいのことを理解しないとと永遠に続く。

 でも、車のエンジンの仕組みなんて知らなくても、車を運転できますよね。そういうことです。

 このおばさんは、知らないうちにお金を取られていると思っているんでしょうけど。
きっとパケット代は、固定のやつです。


2013年7月18日

インストールされているアプリのバージョン

 マーケットにリリースしているアプリのインストールされているバージョンが、一つ前ならまだしも、それ以前のバージョンの比率が多いと、やっぱり使われてないんだなーと実感する。

まぁ、ずっと放置していたのもそうだけど、もっと良い機能やつがたくさんあるし仕方ないが…。

2013年6月19日

ツイッターのタイムラインを翻訳してくれます

  ツイッターのつぶやきを翻訳しながら読むことができるアプリを久しぶりに更新しました。
ツイートのし安さの改善をしました。

よかったら使ってね。

 タイムラインを見ながら、ツイートできたり、毎回入力したいハッシュタグを予め入力しておくことで、ツーとが楽になったりシます。
 あと、もともとの機能でタイムラインを自動や半自動で翻訳します。

つい翻訳


タイムラインを翻訳

タイムラインを見ながらツイート

翻訳してからツイート


2012年2月2日

音声で起動するアプリのランチャー作ったよ

androidアプリ作りました。

アプリを音声で実行するランチャーアプリです。
これを使えば、ホームがアイコンであふれて、どこに何があるか分からなくなったり、置ききれないということがなくなります。

良かったら使ってみてね。





https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.saylaunch

2011年10月17日

つい翻訳0.4.0をリリースしました。

 Twitterのタイムラインを好きな言語に自動翻訳(例えば、英語を日本語に)するAndroidアプリです。
機能強化したので紹介します。


ツイートを音声入力できるようになったので、キーボード入力の煩わしさが少しは軽減されるようになったと思います。


【バグ修正】
  • プロフィール画像が取り出せない場合、エラーにならないように修正。
【機能改善】
  • ツイートを音声入力できるようにした。
  • ツイートの翻訳画面のデザインを変更。


つい翻訳(https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.konnyaku)

2011年10月12日

つい翻訳0.3.0リリースしました。

少し機能強化しました。


  • タイムラインのコンテキストメニューに「言語を替えて翻訳する」のメニューを追加。
    →メッセージ毎に翻訳前の言語を指定できる(明示的にしていないと正しく翻訳しないときがある場合に使用する)
  • 指定したメッセージを別の言語で翻訳できるようにした。
  • フォローユーザの更新の時に、全て更新か、追加されたユーザのみ更新か選択できるようにした。
  • タイムラインのコンテキストメニューに「フォローする」のメニューを追加。
    →「つい翻訳」内でユーザをフォローすることができる。


つい翻訳(https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.konnyaku)


2011年10月6日

つい翻訳 androidアプリ作りました

androidアプリを作ってみました。
よくあるtwitterのクライアントです。

ツイートを翻訳しながら読むことができるというものです。
パソコン上だったら、翻訳する手段は、たくさんあるけど、android上だとちょっと難しいですよね。

そこで、「つい翻訳」ってのを作りました。
よかったら使ってみてね。

つい翻訳(https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.konnyaku)