ラベル google の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル google の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年12月22日

Google Chromeをバージョンアップしたらが遅くなった


Google Chromeを47.0.2526.106 にバージョンアップしたら超遅くなりました。

WIndows10 Enterpriseで動かしているのですが、最近バージョン1511(OS ビルド 10586.36)にアップデートされたのでそれが原因かと思ってたのですが、違ったようです。

Google Chromeのプライバシーの設定を変更することでふつーの状態に戻りました。

「使用統計データや障害レポートを自動的にGoogleに送信する」のチェックを外すことで通常の状態に戻りました。

もともとチェックがついていたのかGoogle Chromeをバージョンアップしたら付いたのか不明ですが外したら元に取りました。
まぁ、使用時計データを自動的にGoogleに送信しているということは毎回何か通信しているので遅くなるんだろうというのはわかります。

もし、遅くてたまらない時は、ここを確認してみたらいかがでしょうか?

2015年9月7日

Google Chromeの機嫌が悪い←ごめんなさいChrome

 多分そうなんですが、Google Chromeを45.0.2454.85m (64-bit)にバージョンアップしたら、頻繁に応答なしになってしまいます。
 誰か何かヒントがありましたら教えて下さい。

もしかすると、ベータ版とかにすれば治るのかな?


一応PCの環境も書いておきます。
OS:Windows 10 Enterprise
メモリ:32GB
ディスク:SSD 256GB


インストールしているソフトウェアとの相性の問題だったようです。
IBMのインターネットバンキング専用のRapportというソフトウェアのバージョンが古かったのが問題だったようです。
 Chrome45に対応してバージョンをインストールしたら問題なくなりました。

失礼しました。

もしかしてと思って、一旦アンインストールしたら調子良くなったので、もしかしたら新しいバージョンとか出てる?と思って見てみたら案の定リリースされていました。

とほほな感じです…。

2015年4月22日

Google+のイベントのタイムゾーン

 Google+のイベントをよく使うのですが、そのデフォルトのタイムゾーンが「日本の東京」ではなく、「東ティモール」になっているのがとても気になる。

 時間的には「+9:00」なので何の問題もないのですが気持ち悪いので毎回変更しています。

きっとどこかの設定が「東ティモール」になっているんでしょうね。

赤丸をしたところが問題のところ

2015年3月16日

Google Apps for Workのサイト機能の使い道

 メールやカレンダー等、仕事で使うツールをGoogle Appsに寄せています。
 以前、サイト機能を使って自分の仕事用のホームページを作っていたいのですが上手く作ることができずに、WordPressに移行してしまいました。

 それから、ずっとサイトって一人でやっているうちは、余り使い道が無いなーと思っていたのですが、自分が抱えている仕事のプロジェクト用のポータルサイトを作っておくととても便利というのに気づきました。

 完全ではないですがよく見るドキュメントを、スプレッドシートで作ってリンクを置いておけばGoogle Driveを参照しなくても直ぐに見ることができます。
 ある意味ショートカット置き場的な…。

 これはまだやっていないのですが、複数人でプロジェクトを行うときには、ここを中心のドキュメントを置いておけば情報共有が簡単にできるようになります。
 本来はこれが目的なんだと思いますが…。

 でも、一人で使っているとあまり楽しくないですよね。変更通知を受け取るとかにしても、自分が変更したのしか来ないと思うし。

 これから大活用することを決めたので頑張って使えるようになりたいと思います。


って、何の宣言だ…。

2015年3月9日

プロジェクト管理のツールご紹介

 以前、MS Projectを使って、スケジュールの管理をやっていました。
あのガントチャートがとってもいいんですよね。
視覚的にもわかりやすいし、タスクの順番の入れ替えも簡単にできたし。

でも、プロジェクトメンバー全員に使ってもらうとすると、結構「¥」が掛かるんですよね。

 で、無料で使えるものが無いかと探した所、デスクトップ版の「OpenProj」というMS Projectの代替となるアプリケーションを発見しました。
 これも結構よかったのですが、実際の所、どう使っていくかのテスト段階で使う必要が無くなってしまい、そのままになってしまいました。

 今は、いろいろなツールをGoogle Appsに寄せているので、Google Apps上で使えるクラウドなやつは無いかなと探した所「gantter for Google Drive」というものを発見しました。

 MS Projectほど機能はありませんが、無料ですし、一番欲しいガントチャートがあるのでちょっと体感しています。
 タスクの始まりや終わりを揃えたり、期間を会えたりもできるのでとっても良いです。
更には、複数人同時で触ることもできるようです。

これだったら複数人のプロジェクトも簡単に進捗管理ができますよね。


ここがそのサイト
gantter

2013年7月17日

IISで新しいサイトをつくったらポートを開けなさい。

 久しぶりに、IIS(7.5)でテスト用のサイトを作ったら、全然接続できない…。と思ったら。

いやーなに、ポート8000で作ったんだけど、ファイアーウォールに「ポート8000は、通してね」っていう設定を入れるのを忘れてた。

 古いWindows(IIS)のときは、こんな設定しなくてよかったんで、スルスル動いてたから良かったんだけど。

 Webサーバ立ち上げたりする人(テスト環境でも)は、動けばOKとかじゃなくて本来は、何をシないとダメかをちゃんと覚えて行かないとダメだね。

 さて、続きをするか。


2011年10月18日

Google Chromeを自動アップデートさせない方法

 Google Chromeをメインのブラウザとして使用していますが、少しスペックの低いPCなどは、頻繁にアップデートのチェックをさせると、遅くてたまらなくなってしまいます。
 そこで、自動更新をとめる方法を調査しました。

レジストリエディタで以下の設定を追加または、変更します。
ちなみに、自分のPC環境では、キーの「\Google\Update」の部分がありませんでした。
無い場合は、作成してください。

キー
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Google\Update

値

意味:自動更新の停止
  • 値の名前:DisableAutoUpdateChecksCheckboxValue
  • 型:DWORD
  • 値:0:自動更新する 1:自動更新を停止する
自動更新の間隔(分)
  • 値の名前:AutoUpdateCheckPeriidMinutesAutoUpdateCheckPeriodMinutes
  • 型:DWORD
  • 値:14400


2011年10月17日

つい翻訳0.4.0をリリースしました。

 Twitterのタイムラインを好きな言語に自動翻訳(例えば、英語を日本語に)するAndroidアプリです。
機能強化したので紹介します。


ツイートを音声入力できるようになったので、キーボード入力の煩わしさが少しは軽減されるようになったと思います。


【バグ修正】
  • プロフィール画像が取り出せない場合、エラーにならないように修正。
【機能改善】
  • ツイートを音声入力できるようにした。
  • ツイートの翻訳画面のデザインを変更。


つい翻訳(https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.konnyaku)

2011年10月12日

つい翻訳0.3.0リリースしました。

少し機能強化しました。


  • タイムラインのコンテキストメニューに「言語を替えて翻訳する」のメニューを追加。
    →メッセージ毎に翻訳前の言語を指定できる(明示的にしていないと正しく翻訳しないときがある場合に使用する)
  • 指定したメッセージを別の言語で翻訳できるようにした。
  • フォローユーザの更新の時に、全て更新か、追加されたユーザのみ更新か選択できるようにした。
  • タイムラインのコンテキストメニューに「フォローする」のメニューを追加。
    →「つい翻訳」内でユーザをフォローすることができる。


つい翻訳(https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.konnyaku)


2011年10月6日

つい翻訳 androidアプリ作りました

androidアプリを作ってみました。
よくあるtwitterのクライアントです。

ツイートを翻訳しながら読むことができるというものです。
パソコン上だったら、翻訳する手段は、たくさんあるけど、android上だとちょっと難しいですよね。

そこで、「つい翻訳」ってのを作りました。
よかったら使ってみてね。

つい翻訳(https://market.android.com/details?id=jp.bsfactory.android.konnyaku)

2011年5月6日

大会社ってなんで。

 今、一緒に仕事してる会社の取引先は、結構な大会社なんだけど、システム開発で何をやらなければならないってのを一切わかっていないらしい。
聞くところによると、どうやって、外注を安く使ってやろうかばっかり考えてるらしい。

外部設計もまともにしない、てか、レビューすらまともにしてないから、どうしたいのかわからないところだらけ。
ふつーだったら、ある程度開発ができるひとだったら、外部設計と、データベース設計があれば、なんとなく正解に近いのができるはずなんだけど、どうなりたいかの想像すらできない。

目先の利益ばっかり追ってると、結果的にまともなものができないってのに気づてないんだろうか?
まぁ、大会社だから外注のせいにしておけばいいと思ってるんでしょうね。

2011年5月3日

ブログ、ウェブサイトをgoogleサービスによせる

今まで、自分ちのサーバでブログやウェブサイトを公開しようと実験していたけど、googleのサービスを使って、独自ドメインで公開することができることがわかったのでメモしておく。

  • ブログ
  • Webサイト
  • メール
  • スケジュール

まだ、未記述。

2011年5月1日

gmailのチャットでリアルタイムに翻訳してもらう

googleのサービスになかにチャットで自動的に翻訳してくれるユーザ(実体はアプリケーション)がいます。
このユーザをチャットに参加させると入力された内容を自動的に翻訳してくれます。
  • 英語を日本語に翻訳するときの準備の手順
  1. gmailの「連絡先」 のリンクをクリックし、連絡先を追加するページへ切り替えます。
  2. 「新しい連絡先」のボタンをクリックし、新しい連絡先を登録するページへ切り替えます。
  3. 名前の欄の「名前を追加してください」に「翻訳(英語→日本語)」(名前は自由です)を入力します。
  4. メールの欄に「en2ja@bot.talk.google.com」と入力します。
  5. 右上の「すぐに保存」ボタンを押し、連絡先を登録します。
これで、翻訳係りの登録が完了です。
ちなみにに、日本語を英語に翻訳するアプリケーションのメールアドレスは、「ja2en@bot.talk.google.com」です。

  • チャットを翻訳させるときの手順

  1. チャットのウィンドウの「このチャットにユーザを追加」をクリックします。
  2. 「このチャットにユーザを追加」の入力欄が表示されるので、翻訳係りのユーザ名(例では、翻訳(英語→日本語))を入力します。名前を入力し始めると候補が出てくるので、選択します。
  3. 「招待」 のリンクをクリックすると、翻訳係りがチャットに参加します。
  4. ここで得意の英語を入力すると、すかさず日本語に翻訳してくれます。例えば、「hi!」と入力すると「こんにちは!」と翻訳してくれます。
機械翻訳なので、正しい英語で入力しないと変な日本語になってしまうかも知れません。逆の場合も同様でしょう。